銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜 並 [DVD] 音楽通販

書籍 音楽 クラシック DVD / ビデオ ゲーム ソフトウェア おもちゃ&ホビー 家電&エレクトロニクス ホーム&キッチン スポーツ ヘルス&ビューティー 時計 ベビー&マタニティ アパレル&シューズ

銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜 並 [DVD]

銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜 並 [DVD]
  • 銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜 並 [DVD]
  • 出演 : 堂本光一
  • 監督 : 堤幸彦
  • ワーナー・ホーム・ビデオ
  • DVD
  • Color
  • リージョン 2
  • 売り上げランキング カテゴリ中 6942位
  • オススメ度:
  • DVD (2008-10-10)
  • 定価¥ 3,990(税込)
  • 価格:¥ 2,303(税込)  42%OFF
  • 在庫あり。

アマゾンカスタマーレビュー

テレビ版がおもしろかったので、DVDをレンタルしました。

テレビドラマでは、魚の目を見て髪が逆立つシーンや子守唄シーンもおもしろく、全体的にもバカバカしいところが楽しかったです。
それで、劇場版もレンタルして見たのですが、修行などマジメなシーンが多く、中丸くんのシリアスな展開もあり、あまり笑えませんでした。
堂本光一くんや釈由美子さん達は、マジメに芝居をされていたように見えました。
もっとコメディ全開を期待していたので、この評価とさせていただきます。

面白くもないしつまらなくもない

元々ドラマも微妙と思って見たり見なかったり。なんで映画になったんだろうという感じですが・・・カワタロー(ジャニ)は演技下手すぎるし。あんな下手糞な死に方初めてみた(笑)釈のアクションが新鮮、可愛いそれだけでした。

映画館行きました。

見たい映画があったんですが、時間が合わなくてこれを見ることにしました。(アイドルの堂本光一は嫌いではなかったし)
映画館に初めの方に行ったのですがお客さんは少ししかいなくて主婦世代の方が多くて子供も連れてきた人も居たのですが泣き出して退場した人もいました。見渡してみても男性の方などがいなかったのでファン層が狭いなぁと思いつつも作品が面白いならいいやと思いました。
でも光一くんの演技が本当に酷く感じ中丸くんの方が上手いのでは?と思うことも。
内容は本当にくだらなくて笑いを通り越して苦笑いという感じでした。
深夜ドラマで許せることが映画館でも通用すると思わないでください。
一気に堂本光一が嫌いになりました。ファンの方すいません。。
友達にもそれを話し、DVDが出たときに見せたら周りの子も失笑してました。ファンの方なら楽しめるかな

素晴らしい作品です!!!

初回盤(特上)の方が個人的にはオススメですが、光一さんのファンでない方にもこちらの通常盤(並)は手に取り易い価格かと思います。この作品を観に映画館に何度か足を運びましたが、見る度に新しい発見があり最後まで飽きさせない素晴らしい作品でした。劇場で観客席を見渡してみると本当に様々な方がいらしていて、1人で来たスーツ姿の男性やご年配の男性・中学生の男の子の集団・幅広い年齢層の女性達・家族連れ・ご夫婦などなど。皆さん、上映中は涙を流したり大笑いしたりと本当に楽しんでいました。上映が終わっても笑いがおさまらず、しばらく席を立てずにいる方もおられました。私も家族で見に行った日がありましたが、その日からとゆうもの『銀幕版スシ王子!』の話題で持ちきりになり、家族みんなでDVDの発売を心待ちにしていました。今でも「本当に面白かったよね(笑)。」と、テレビで光一さんを見てはスシ王子!話になる事もある程。この作品は本当に笑えますが、途中で泣かされたりもします。憎しみは憎しみしか生まない事など、深いメッセージも投げてくれているこの極上エンターテイメントを、できるだけ沢山の方に見て頂きたいです。何も考えずに見れる作品ではありますが、見終わった後には必ず皆さんの心に何か様々なモノが残るはずです。是非、ご覧下さい。

堂本光一という才能の輝きを認識!

9歳の子供にせがまれ見に行った。あくまでマンガと割り切って「オバカ」になってみれば(マジメにみてはいけない!)、大のオトナも充分に笑えて楽しめ、そこそこ痛快で、ストレス発散効果もかなりある。

それよりもこの映画をみてびっくりしたのは堂本光一という「役者」の輝きだ。天性の才能に加えて不断の努力を重ねているのだろう。アクションも熱意を感じたし、何よりイキがよい。演技力もなかなかのものだ。ただのイケメンではないことを知った。こういうある意味難しいところのあるオバカギャグ系映画でこれだけ演じられるなら、もっとシリアスなサスペンスや人間ドラマでもメインをはれるだろう。才能豊かな映画人をひとりみつけた気分で、今後の楽しみが増えた。

映画自体は景観がまるで本来のNYぽくないのと、コメや伝統スシなどの日本の食文化や、師弟関係などのことで、おしきせがましいところも少々あり、構成がドタドタしたところもあり、星3つかな。でも堂本氏に感心させられたので4つにしておきましょう。彼のファンでもなんでもないチビッコもオヤジも、充分楽しめました。

アマゾン関連リンク