FC.バルセロナ~05/06UEFA CHAMPIONS LEAGUE 優勝への軌跡~ [DVD] 通販

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FC.バルセロナ~05/06UEFA CHAMPIONS LEAGUE 優勝への軌跡~ [DVD]

FC.バルセロナ~05/06UEFA CHAMPIONS LEAGUE 優勝への軌跡~ [DVD]

アマゾンカスタマーレビュー

自分としては大満足です。

それまであまり真剣にサッカーを見ていたわけではないのですが、08/09CLのバルサがすばらしい出来とのことで、少し見ているプレミアとの違いがどんな感じか知りたくていくつか購入したバルサ関連のDVDのうちの1つです。DVD2枚組でDisk1はグループステージからセミファイナルまで、Disk2はファイナルを1試合分まるまる収録しています。このときバルサのサッカーや考え方も適度なインタビューや解説でわかりやすく、私のような門外漢もすんなり最後まで見ることができました。他のレビューにもありますが、ファイナルの日本語解説の宮澤ミッシェルさんと城彰二さんはちょっといただけません。一人をベテランのアナウンサーにしてどちらかが解説するというスタイルならきっと良かったのではないかと思うのですが、ゲームの流れの解説はないし戦術についても触れていないし、すばらしいプレーを『うーん!』とか言っているのはいいのですが、どのプレーのどこがどのように良かったのかといったものは無かったのが残念でした。しかし、それを差し引いても購入する価値はあったと思っているので、私にとっては満足の一品となっています。他の年もこんな感じで作ってもらえると良かったと思うのですが。。。宮澤さんと城さんの解説は除いてね。

映像はgood

内容は申し分なく十分楽しめるが、決勝戦の日本語実況が最悪
素人がダラダラ喋ってる感じでせっかくの試合が台無し
理解出来なくてもオリジナル音声で見たほうが絶対にいい

最低な実況・解説

とにかく宮澤ミッシェルと城の実況・解説が最悪で、聞くに堪えられない。
イメージとしては、二人がコタツにでもあたり、
みかんの皮を剥きながら、だらだらダベってる感じ。
宮澤の城へのタメ語が、いっそう冗漫な感じを与え、
到底、バルサ&アーセナルのパフォーマンスを観ながら、耳に入れる類のものではない。
おしゃべりの内容も、我々が元プロ選手に期待する、鋭いプレイヤー視点からのものでなく、
何と言うか…要は、コタツを挟んでの、ダベり。
オリジナル音声で楽しむほうがいい。
私はスペイン語(?)には全く馴染みがないが、雰囲気が出るだけ、
オリジナル音声のほうが断然いい。
☆はせっかくのゲームを台無しにしている、宮澤に−2、城に−1。

ボリューム感は抜群だけど・・・

 バルサファンにとって最高の年だった05-06シーズンのCLの全試合の記録です。グループステージとノックアウトラウンド(全12試合)がダイジェストで、決勝はフルで収録。ヨーロッパ最強のバルセロナの「美しく勝利する」姿が堪能できます。全試合結果掲載のブックレットつき。
 決勝までの12試合はダイジェストとはいえ、それだけでDVD1枚が使われていて充分に楽しむことができます。ただ、実況がスペイン語しかなく、字幕もない(インタビューは字幕あり)のが残念です。
 アーセナルとの決勝は宮澤ミシェル&城彰二の実況つきですが、これがお世辞にも上手いとはいえません。なぜか時間表示がないのも疑問です。試合自体のクオリティが高いだけに、細かい部分で気になることが多いと感じました。
 改善してほしい所もありますが、バルサファンなら何度でも見たい試合でもあるので、買って損はないと思います!