


はいて、歩いて、体脂肪を減らそう
(1) ワコール独自のクロス構造[特許 第3924586号]が、歩くたびに太ももの前側の筋肉に適度な刺激を与えます。これで歩幅を自然に広げます。
(2) クロス構造と、ヒップ部分には特殊加工が生地に強弱を付け、必要な部分だけにパワーの残すので、全体はソフトなはきごこちです。
着用の目安
週5日以上、1日6000歩以上を、1ヶ月以上を継続して下さい。
※日本人女性の1日平均歩数 = 6620歩(平成17年国民栄養調査)
「クロスウォーカー」のメカニズム

1. クロス構造が太ももの筋肉を刺激。
2. 自然に歩幅が広がる。
3. 太ももやヒップの筋肉を使うエクササイズ歩行に。
4. 使い続けることで、体脂肪の減少と引き締まったからだへの変化が期待できます。
三十路後半や経産婦は試着必須かも
お臍から下全体を大きく動かして歩くようになります。
今まで大腿骨と骨盤の付け根で吸収されていた動きが、そのまま下腹から下半身全体に伝わってんじゃないか?
ってくらい、お尻ふって歩くようになります。元々大股なおいらはこっちの方がびっくりです。
腰痛がある方とか、膝に痛みのある方は要注意です。
お尻と恥骨の少し上の方のお肉が豊かなかたは、ジャストサイズのウエストだと、お尻とお肉がはいりません現象がおきます。(一番弛みを解消したい部分のお肉がしまえません現象。)
同社ポイントトレーニングのおなか、ヒップの方が、厚手のタイツのような素材なので、この製品より包容力があります。かなり体のサイズが変わっても使えます。
初めて購入される方で、太ももと下腹の豊かさに自信のある方は試着してからの方がいいかもです。
特に太もものクロスとヘリの部分が、サイズが合わないと、貧血とかむくみおこします。去年よりはソフトな感じですが。
生地がしっかりしていて、洗濯機でガンガン洗っても型くずれや伸びることはほとんどない(お尻に毛玉できますが)です。代わりに、太ももが押さえられる感も解消されませんので、気をつけてください。
一旦履いたらお尻のお肉をsupport用のラインの上に「よいしょ」と全部持ち上げて乗せるのは普通のガードルと一緒で、違うのは、太もものクロスをキレイに体の正面にもってくること。
このクロスがずれると、おいらは歩いた時にヘンな圧迫感がありました。
クロスウォーカーがダメだった方は系列会社のウイン○のスリムアップパンツ(ジャストウエスト)をお勧めします。こっちの方が、大腿骨から腰にかけてのsupport力といいますが、歩いた時の安定感がいいのと、お腹とお尻の豊饒なお肉さまたちの収納能力が高いです。