サンデー×マガジン 熱闘! ドリームナイン 通販

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サンデー×マガジン 熱闘! ドリームナイン

サンデー×マガジン 熱闘! ドリームナイン
  • サンデー×マガジン 熱闘! ドリームナイン
  • コナミデジタルエンタテインメント
  • Nintendo DS
  • Video Game
  • 売り上げランキング カテゴリ中 6454位
  • オススメ度:
  • Video Games (2009-02-26)
  • 定価¥ 5,250(税込)
  • 価格:¥ 4,377(税込)  17%OFF
  • 在庫あり。

週刊少年サンデー、週刊少年マガジン創刊50周年記念コラボ作品!夢の野球ゲームがニンテンドーDSで登場!
「MAJOR」、「ダイヤのA」、「タッチ」、「巨人の星」…。漫画ファンならば誰もが知っている人気野球漫画が雑誌、時代の枠を超えてDSのフィールドに大集結!
「実況パワフルプロ野球」でおなじみの"パワプロプロダクション"が制作を担当。夢の本格キャラクター野球ゲームがついに誕生します。

●圧倒的なキャラクターボリューム!
週刊少年サンデー&週刊少年マガジン新旧の野球タイトルはもちろん、はじめの一歩、名探偵コナン等の野球漫画以外のゲストキャラクターも含め参加タイトルは20タイトル以上、出演総キャラクター数はトータル400人以上!

●うなれ必殺プレイ!お馴染みの漫画チームやオールスターチームで夢の対決!
お気に入りのチームやオリジナルチームで優勝を目指す「メインスタジアムモード」自由に相手チームを選んでコンピュータや友達と闘う「対戦モード」の2モードを用意。
使える選手数は150名以上。必殺能力のあるキャラクターや浅倉南等応援キャラクターをベンチに登録する事で応援効果を発揮したりと、漫画野球ならではの熱く楽しい闘いが展開されます。

●初めての野球漫画も楽しく読める!
野球タイトル10作品のストーリーモードを収録。名作を読み進めながら様々な名シーンをあなたのプレイにて攻略!主人公になりきって完璧な名シーンを作りだそう。

●ホームラン競争、練習モードも搭載!
好きな選手を使ってのホームラン競争、練習モードでは打撃、投球、走塁、守備をしっかりサポートで初心者も安心!

(C)あだち充/小学館 (C)田中モトユキ/小学館 (C)中原裕/小学館 (C)原秀則/小学館 (C)満田拓也/小学館 (C)梶原一騎・川崎のぼる/講談社 (C)梶原一騎・川崎のぼる・村上よしゆき/講談社 (C)コージィ城倉/講談社 (C)寺嶋裕二/講談社 (C)赤塚不二夫 阪神甲子園球場公認 (C)2009 Konami Digital Entertainment ※画面は開発中のものです。

アマゾンカスタマーレビュー

キャラ勝ちゲーム。野球ゲームとしてはダメ

大好きな野球マンガのキャラを動かせる点は良い。こんな持ち球だったなーとか思えて懐かしさもある。しかし、打席の左右が逆であったり(MAJORの薬師寺、H2の佐川など)、守備の前進後退が出来ないため、戦略は皆無。バントはすべて決まるし、ポテンヒットと長打の応酬で完全に打高投低になります。よってキャラを楽しむゲームとしてはありですが、純粋に野球を楽しむことはほぼ不可能です。

キャラゲーのなのに勿体ないゲーム

ゲームの基本はパワプロなので及第点。
キャラゲーとしてはちょっとガッカリ。

まずCPUが弱すぎるというか野球漫画の強いキャラ達が出るせいか、クリーンヒット・ホームラン連発でやりごたえがない。野球ゲー初心者にはいいかも。でも一作でもパワプロやってる人には「雑なパワプロ」みたいなイメージだと思います。

漫画から伝わるような緊迫感が皆無。「やべえ、コイツ出てきた。絶対打たれるよー」とか「こんな球打てない!」みたいなの。あと必殺技も種類が少なくて似たりよったり。パワプロのベースに乗りすぎているというか、もっと無茶して良かったと思う。

それとせっかくの夢の競演なのに、キャラ同士の絡みが全くない。
打者がマウンドに立ったとき、相手が誰でも同じセリフを言うだけ。作品や雑誌を超えた、キャラの掛け合いが見たくて買ったので皆無だったのは非常に残念でした。なんかグラフィックが漫画のキャラなだけという感じ。キャラが喋らないキャラゲーに意味はあるのでしょうか?

ただ、作品の数は膨大なのでそこは評価できます。
でも掛け合いが無いので、どの作品やっても同じようなゲームにしかならない。
ただ投げて打って勝ち進むの繰り返し。うーん、もったいない。

酷評しましたが氾濫するキャラゲーと比較すれば、気軽に十分楽しめるゲームです。もう少し頑張ればシリーズ化していい面白さになると思います。続編が出たら、絶対に買うのでがんばって売れてPS2やPS3に進出してほしい。そしてキャラに声がつけば満点。

原作ファンにもパワポケファンにもキワモノ扱いを受けることは間違いない。

 
『週刊少年サンデー』×『週刊少年マガジン』の夢のコラボ作品というよりは
『パワプロくんポケット』×『漫画キャラ』の大実験といったところでしょうか。
 
「パワプロのサクセスで漫画キャラを作った経験のある方もいらっしゃることでしょう!
 それを本家KONAMIがグラフィック、必殺技までつけてパワポケで再現してみましたよ!」
 
 そんな声が聞こえてきそうな、何とも言えない出来に仕上がっていると思います。
 (野球ゲームとしてもキャラゲーとしても中途半端な出来だと思います。)
 
気になった点
 
・試合中の演出が少ない 
  ホームランを打った時や必殺技を使った時などは
  カットインを入れるなどもっと演出があってもいいと思う。
 
・必殺技が単調
  球が速くなったり、長打が出やすくなったりと、どれも似たり寄ったり。
  特徴のないキャラにもとってつけたような技があったりとありがたみがない。
 
・ポジションは 投手 or 野手 のみ
  野球漫画以外のキャラのポジションを固定するのが難しかったためか
  ポジションは 投手、野手、投手/野手(実際はありえないが…)の3つのみ。
  せめて 投、内、外、捕 くらいに分けてもよかったのではないだろうか。

・キャラの能力(野球漫画キャラ)
  野球キャラはある程度、原作に忠実に再現している感じを受けたものの
  完結していない物語のキャラの能力はある試合の時点を参考に決められているらしく
  多少の違和感を受ける(Dreamsの久里が再現に一番困ったところだと思われる)
 
・キャラの能力(野球漫画以外のキャラ)
  つっこみどころ満載、ただそれがこのゲームの面白さかもしれないのでそれはスルー。
  オリジナルチームを編成する時に特殊能力まで見れるようにして欲しかった。

他にも気になった点はいくつもありますが携帯ゲーム機の性能ということを考慮すれば
幾分仕方ないのかとも思えることはありますので特に気になった点だけ挙げてみました。

購入前の予想ではおそらく★1〜2をつけることになるであろうと思ってましたが
思ったより野球ゲームとしてのバランスはとれていたので★3つとします。
 
原作が好きな方でパワポケも好きな方なら何とか遊べるレベルには達しているかと思いますので
過度の期待はなさらず出来るだけ低いハードルを設定した上で購入されることをおススメします。
 

想像してたより面白い

正直、マンガのゲームは当たり外れがあるんで、皆さんのレビュー見てから買うつもりでしたがレビューがなかなか書かれないのでとりあえず買ってみましたが、自分の中では当たりですね!
選手は最初から全員は使えなかったりストーリーモードも解除していかなければならなくやりこみ好きにはたまらないかも?
野球ゲームとしても、さすがパワプロ!むしろ昔DSでパワプロやって操作しづらさから最近はDSで買ってませんでしたが、昔やったパワプロよりも操作しやすく◎
必殺技もそんなにデタラメなのばかりじゃないですし、主人公以外の必殺技なんて多少能力が上がる程度なんで、バランスも良好かと。
そして何より漫画の選手達の能力を見てるだけでニヤニヤする事間違いないでしょう!
応援のシステムも応援する人により出現率が決まっていて、応援された時には選手の能力が上がる等、飽きさせない作りも◎

原作の半分以上知ってるなら買って損はしないんじゃないでしょうか?

キャラゲー

パワプロの会社が参加しているのでやってみた。

キャラが多いが練り込み不足はやむをえまい

ストーリーモードは読んだことのないマンガもあって、原作を読んでみようかなと思うものも少々。

制作者の意図はあながち外れではない。

ただ、パワプロファンからするとばかすか打てて若干ボリューム不足か。