魂斗羅Dual Spirits コナミ ザ・ベスト 通販

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魂斗羅Dual Spirits コナミ ザ・ベスト

魂斗羅Dual Spirits コナミ ザ・ベスト
  • 魂斗羅Dual Spirits コナミ ザ・ベスト
  • コナミデジタルエンタテインメント
  • Nintendo DS
  • Video Game
  • 売り上げランキング カテゴリ中 7952位
  • オススメ度:
  • Video Games (2009-03-12)
  • 定価¥ 2,940(税込)
  • 価格:¥ 2,620(税込)  11%OFF
  • 在庫あり。

1987年に初登場した『魂斗羅』生誕20周年を記念して、ニンテンドーDSで『魂斗羅 Dual Spirits』が発売される。『魂斗羅』は横スクロールのアクションゲームで、本作もその流れを汲んでいる。「Easy」、「Normal」、「Hard」の3段階の難度が用意されており、アクションビギナーからアクションを極めた熟練者まで誰もが楽しめるのがシリーズの特徴だ。もちろん、ニンテンドーDSならではの仕掛けも満載。2画面(デュアルスクリーン)を使ったステージや迫力のボスバトルは、まさに新世代の『魂斗羅』にふさわしい出来上がりだ。本編クリア後に出現するチャレンジステージは合計で40。チャレンジステージをクリアすると、『魂斗羅』シリーズ歴代タイトルのスクリーンショットなどが手に入る。さらに、米ファミコン版の名作『魂斗羅』と『スーパー魂斗羅』が遊べるようになる。
(※紹介文はオリジナル版のものを使用しています)

http://dol.dengeki.com/

アマゾンカスタマーレビュー

結構何度も遊んでしまう

上達しても手を抜いていると結構死ぬのでいつまでもスリルが味わえます。難易度は高いですがキャラクター操作の自由度が高く、同タイプのゲームであるメタルスラッグより爽快感があると思います。特典のファミコン版魂斗羅も面白くお得感があります。

難点としては、3D面で難易度が異様に低い所(factoryやボスなど)があるのにやや疑問を抱きましたが、作り込みにくかったのでしょうか?あとファミコン版魂斗羅の3D面も画面が小さくてやりにくかったです(周りの囲いは要らなかったのでは?)。しかし本編は1プレイに結構なボリュームがあるし、武器もやるたびに違うものを使って楽しめるのでかなりやりごたえがあります。ボタン押しっぱなしでは連射されない武器もあるのですが、体力があるときは爽快です(笑)。

この難易度がたまらない

初代魂斗羅の雰囲気が強い為、とても懐かしさを感じました。

DSだからと言って易しくならず、ハンパじゃない難易度は魂斗羅らしくて好印象。

だからと言って理不尽さは無く、繰り返しのプレイで徐々に先に進める様になるのが楽しい。

硬派なアクションが好きならオススメ出来る、完成度の高い一本です。

ファミコンの魂斗羅は未経験でしたが

 プレイして数日で、それなりに先にと進めましたです。当然山のように死にながら、パターンを覚えながら、リズムを感じ流れを掴みつつですが。目下5面攻略中、最初イージーで1面ボスまでにコンティニューを使いきった、アクションを得意とはとても言えないそんな私がです。
 つまりこれはこのソフトが、誰でも(少なくとも易しいレベルでなら)「努力次第で何とかなる難易度である」ということを示しています。とはいえ、純然たる初心者としては難易度はもう少し易しくてもよかったろう、とやはり思いますですが。現状の進み具合では、一度クリア後に解除されるという各種コンテンツを拝めるのは、いつのことになるやら……orz。
 ドットの美しさは近年稀に見るレベル、難易度はなかなかのもの、オマケ要素は満載で、魂斗羅に思い入れがある人もない人も楽しめる。ちょっとでも興味を持たれた方に迷わずお勧め出来る、完成度の高いソフトです。

昔ながらの2Dアクション

完全に敵の配置と攻撃パターン、マップを覚えて最適なルートやタイミング、武器の切り替えなどしっかり攻略法を練らないと絶対にクリアできない歯ごたえ十分な「覚えゲー」アクションです。
最初は即死の連続、コンテニュー切れでゲームオーバーばかりですが、40のステージから成るチャレンジモードで練習すればメキメキ上達出来ます。
やりこめばやりこむほど敵のパターンやマップの完成度の高さに唸らされます。
ファミコンに移植された2タイトルもプレイ出来たり、開発者のインタビューやコミック版コントラなどおまけコンテンツも充実してます(コンテンツはチャレンジモードをやりこむことで追加されていきます)。
どこか懐かしい2Dのグラフィックも相まって普遍的なアクションゲームの面白さを堪能出来ました。

繰り返しプレイつつ(死にながら)、前進する

まず始めに断っておくと、私はこの魂斗羅シリーズの熱心なファンではありません。
というか、この作品でデビューしたクチだったりします。
ゲーム自体は知っていましたが(某課長による某CS番組で)、今まで手を出したことは
ありませんでした。

そんな予備知識がほとんどといっていいほどない私なのですけれど、廉価版(ベスト版)が
発売されるだけであって、確かにプレイヤーを引き込む魅力を備えたゲームに感じられました。


・難易度が高い、それもかなり。イージー・ノーマル・ハードと分かれているものの、一番
 優しいイージーでもアクションゲームが苦手な人には難しく感じられる


やっぱりこれが気になりますね。私はアクションゲームが苦手なほうですので(でも好き)、
なかなか苦労しました。
でも、そこまでべらぼうに難しすぎるというレベルでもなく。

進める→死ぬ→敵の配置・攻撃パターンなど覚える→このエリアを突破→進める

という、つまり記憶していくことで進行することが可能です。

ゲーム自体は、さすがに二十年余りに渡ってシリーズ化している作品なだけあって、完成度も
高いものです。
イージーをクリアできたら、次はノーマル。お次はハードと、作品の雰囲気に入っていくこと
ができれば、長く遊べる優良ゲームではないでしょうか。