
2007年4月~6月、フジテレビ系・月9枠で放映された、山下智久(NEWS)・長澤まさみ主演のセミスイートな恋愛ドラマ。共演は、藤木直人、三上博史ほか。思いを寄せていた幼なじみ・吉田礼(長澤)に告白できないまま、彼女の結婚式に出席することになった主人公・岩瀬健(山下)が、ダンディな妖精(三上)の力を借りて再び恋の成就を試みる物語で、ほろ苦い“If”ストーリーが多くのファンの共感を呼んだ。登場人物の人となりを知れば知るほどその魅力に惹きつけられ、また、彼らの行動の真意を解するほど、「みんなに幸せになってもらいたい!」と願わずにいられなくなる。自分の気持ちを正直に見つめたり、思いをきちんと人に伝えることの大切さを喚起してくれる、珠玉の作品。ともに意地っ張りで不器用な主人公たちの姿は、たまらなくいとおしい。(みきーる)
最高!!
すごくいいドラマ! 泣けるし、笑えるし青春を感じた。
長澤まさみ巨乳ものすごい縦揺れ
最終話初めに注目。ワンピース姿の長澤まさみが山下智久に連れられて走るシーンで凄いことになります。胸の辺りがワッサワッサとがものすごい勢いで縦揺れするのです。非常に大きな乳房が服の下で暴れているのは誰の眼にも明らかです。
世の中いったいどうなってるんでしょうか???
全く理解出来ません。オリジナリティーの欠片も感じられない、どこかから持って来たストーリーにちょっとアレンジ加えて人気俳優揃えてちゃちゃって作りました的なお手軽感。何の熱意も感じられない志の低い作品群!ここ十年のフジテレビのドラマ(映画も含む)は本当に酷い!ところがそんな粗製濫造の駄作を喜んで観てる数多くの視聴者がいる。世の中いったいどうなってるんだ?フジテレビの作る物なら何でもいいのか?
ゆとり、ヲタ向けのドラマ
これを面白いとかいう人って、90年代ドラマ全盛期を味わったことないのだろうか?
いい加減、スイーツ(笑)向けのようなドラマは作らないでほしい!
だから、ドラマ不振になる。
山下智久ファンにはたまらないだろう。だってPVだし。
つか山Pいなかったら見なかったろ、これwww
大根不細工な長澤まさみだけじゃ、視聴率も一桁だしな。
それほど“山下智久”の存在は大きい。だから山下智久には★5つ与える。だが、マイナス点が多いため★1つだ。
これなら前クールの東京タワーのほうが、笑いあり涙ありで感動したし面白かった。サントラや蕾の主題歌も合ってたし。
この主題歌は桑田だが、今までの中なら微妙。若手中心だと桑田のような曲は合わない。いとしのエリーみたいな昔のトレンディードラマなら合う。
脚本は金子茂樹という人だが糞だ。これまでの実績は、危険なアネキぐらいでほとんどないためか薄っぺらいし、センスがない。脚本の基礎と言われる「起承転結」を使って、描いてないように思われる。毎回ワンパターンな感じの展開も苛々する。最終回も中途半端で、あれで終わり?というクレームが殺到した。
ハチクロのドラマ版もかいた人で視聴率は最終回以外は右肩下がりで下げ止まらず。よく覚えておくよ。金子ありさだけじゃなく、金子茂樹という人も糞だということを。
W金子に注意!!
山Pを見るつもりで見始めたハズが・・・
意外や意外。話もそれなりに良く出来ていた。
ご都合主義が多く感じられたが、基本的にはSFモノ。すんなりと受け入れられた。
ラストがちょい適当かな・・・?とは感じたがそれなりに良い物を魅見させてくれた。
藤木のキャラがもうちょっと腹黒くても良かったと思うが・・・・・。
ジャニーズドラマも捨てたものではない。
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